10/10/2008

多忙一週間

疲れた。




風邪も引いた。というのも、この一週間、自分らでやっているCAMPがやっと終わった。
で、バイトもまだ見つからないので、終日ギャラリーに張り付いてました。


論文バリバリ書くと、周りに言いふらしていたのに、何やってんだか。




でその論文。
テーマ決まって、導入部を外国語で書いてみる。
ぶっつけで外国語で書くのと、日本語から翻訳して書くのとでは使用言語が異なるのに気づく。
というか、相互翻訳のニュアンス差異に苦戦。


何も予定がなければ、部屋に篭って、よくて一日に1ページ。
年明けまでに、完成させないと次に進めませぬ。


とまぁつらつらと書いてみました。


何かいいバイトご存知であれば、ご紹介下さい。皆様。


ちなみに下の写真は、わがCAMPで講演していたchim↑pom。



10/02/2008

うわっ 一ヶ月も放置しちまった

帰国して、様々なことを処理していたら、もう一ヶ月。


早いものです。時間が経つのは。

横浜トリエンナーレの取材したり、早くも次の論文に取り掛かったり。

ちなみに次はVDNch(厳密にはこの名前以前、スターリン時代にオープンしたBCXB)と呼ばれる、ソ連時代の博覧会施設について。果たして博士論文構想(1930年代のソ連建築の一潮流―メガロマニアと現実空間の混濁ってのが、目下タイトル)と合致するのか心配。


で、いきなりこの場を借りて宣伝。


例の「CAMP」というイベントで展覧会について話します。


10/3(金)の20時から。

客足がまばらなので、お時間ある方はサーバー入れたてのビールでも呑みに来て下さい。


P.S

貼り付けた画像は横トリのもの。